【見え方・在り方】
その子にとって、ルピナスに来てくれている時間はどんな時間なのか。

「楽しい時間」
「汗いっぱい運動出来る時間」
「スタッフと遊ぶ時間」
「達成感を味わえる時間」
「安心できる時間」

それとも

「辛い時間」
「嫌な事をさせられている時間」
「行きたくないけど、親に無理矢理連れられて来ている時間」
「早く帰りたい時間」

その日、その時によって子どもたちへのアプローチは異なります。

毎回、毎時間が勝負です。

いかに子どもの中に入れてもらえるか。

だからスタッフは常に柔軟であり、丸裸になり、受け入れる事が必要なのかとなと考えます。

ルピナス利用者の画伯からのプレゼント。

よく特徴を捉えてるなぁ。

スタッフもその子を捉える視点、感覚が大切。

子どもらに学ばせてもらっています。

ルピナスは、
堺市が勧める「さかい子育て応援団」に登録しています。

地域社会全体が子育てを応援する、安心して子どもを生み育てるまちづくりを推進する事業に賛同し、ミルクのお湯提供をさせて頂いています。
もちろん障がいについてもご相談お受けします。